ツリートップスの「ラブ・ケア・クリーンプログラム」

一流のサポートサービスを

ツリートップスでは、基本的価値観の1つである「Ownership(責任感)」の取組みを重視しており、ツリートップスのビジョンとミッションを遂行することで、株主および一般社会への責任を果たしています。

「ラブ・ケア・クリーンプログラム」は、トアパヨにあるケアコーナーファミリーサービスセンターのお年寄りの方々を支援、介護することを目的として、2012年に始まった取組みです。

ツリートップスのスタッフが、毎月、ボランティアで老人ホームに出向き、清掃のお手伝いをして、お年寄りをサポートしながら一緒に過ごし、それぞれの方のニーズに対応しています。

また、ツリートップスでは定期的に「寄付活動」も行っており、プログラム基金として、スタッフが自主的に募金する場となっています。この基金は、お年寄りの基本的な生活必需品を購入したり、医療費の支払や日用品の購入を金銭的に援助したりと、お年寄りの方々の経済的負担を軽減することに役立てられています。